デジタル小物の最近のブログ記事

ずっとSoftbankユーザーで、iPhoneになってからは3G⇛4⇛4Sと使っきている自分が、WiMAXのモバイルルーターを解約して、WiMAX内蔵でテザリング可能なau GALAXY SII WiMAXに乗り換えてから二週間が経ちました。

それまでのWiMAXの使い方としては、iPhone4Sの3Gは所詮3Gなんであまり速いとはいえないので、通勤車中とかでWiMAX経由で使うのがメインで、他には旅行や出張で使っていました。しかし移動中に使うとWiMAXの接続が切れたときでもWifi側は接続されたままであり、アプリのほうでは延々行きっぱなしということもかなりの頻度でありまして、アプリによっては一旦終了させないとWiMAX側が復活してもアプリの方のコネクションが復活しないということが当たり前にあり結構ストレスでした。

しかしISW11SCにしてからは、通勤時にネットを使うのはiPhoneではなくWiMAX経由でISW11SCを使いISW11SCのWiMAXの再接続はモバイルルーターのWR3500Rに比べると圧倒的に速いので全く気にならなくなりました。

さて、iPhone4SとGALAXY SII WiMAXの両方を使って感じたこと。

やはりRetinaディスプレイは圧倒的に精緻で美しい。GALAXYのほうを見慣れたあとにiPhone4Sを見ると、iPhone4Sのディスプレイがいかに綺麗かよくわかります。これは全く勝負にならない感じ。いや、GALAXYの質が悪いんじゃなくてRetinaのほうが綺麗すぎるんです。

OSでとしては、iOSのほうがユーザーの細かな介在を必要とせず、アプリに提供されているAPIの造りからくるのでしょうか、アプリによる操作の差が少なく、ITリテラシーが低くても使いこなせる感じ。一方、Androidのほうも基本でもある程度は使えますが、やはりいくつかアプリを入れて使い勝手をよくしないとなかなか良い感じにはならない。メールソフト一つとっても内蔵のはイマイチなんで、K-9入れたりとか、ですね。とにかく、細かな点まで配慮が行き届いているのがiOS、ユーザーが介入して使い勝手を作り上げるのがAndroid。両者の設計ポリシーは全くことなります。OSだけ入れてもそこそこつかえるのがMacOSなのに比べて、いろいろアプリケーションを入れないと役に立たないのがWindowsってのと似ているところがあります。

さて、こちらは自分のGALAXYのホーム画面。ショートカットやガジェットは好きじゃないので空白画面であります。ホームアプリはGOランチャーEXで、Swipepadを入れているのでよく使うアプリはこの状態でもスワイプ一回で起動できます。



まあ、私は今のところiOSデバイスを愛用しておりまして、PCのほうもいつの間にやらWindowsメインからMacメインになっており、iPhone4Sはもはや生活に不可欠なデバイスになっています。

もう一つ欠かせないのがWiMAX。これも使い始めるとやめられません。長時間通勤ですので、車内で高速にアクセスできるWiMAXは無くてはならないですし、旅行の時にはMacBook Airのお供としてセキュリティ状況全く不明なホテルのネット接続より遥かに安心度が高いです。まあ、皆さん、よく平気でホテルのネット接続サービスに自分のPCをつなぎますねぇ。

さて、我が家の携帯は家族全員ソフトバンクなんですが、3.11のときの教訓で出来れば普段外出(仕事)している自分は予備回線として他キャリアもプライベートであればいいなぁと思っていた矢先に、会社の知人がフィーチャーフォンからauのWiMAX対応スマホを買ったを見て、そうかこの手があったか!とポンと手を叩いた次第。

早速、WiMAXでテザリング可能なスマホをサーベイ。回線的にはdocomoはユーザーが多いだけに震災のときは自分がいた場所では一番通じるのが悪かった(社有携帯はdocomo)のでここはauで。いろいろ調べて選び出したのがGALAXY SII WiMAX (ISW11SC)ですね。あとは料金プラン。通話につかうことは非常時以外はないので、プランFでWiMAXつけると、7,080円/月(機種代別)。ここから毎月割1,470円が差し引かれ、さらに自宅がJ:COMの160MとPHONEを使っているので、スマートバリューが適用可能で1,480円引き。これに安心ケータイサポートプラスの399円とアプリ取り放題のスマートパスが加わります。まあ、これならWiMAX解約すればなんとか許せる範囲内。

というわけで、昨日雨の中近所のauショップへ行って契約してきました。



第一印象、で、で、でかい。でも、でかい割には軽い。これは筐体がプラってのもありますね。はっきり言って見た目の美しさではiPhone4Sの敵ではありませんな。

何より、初めてのAndroid端末なので勝手がさっぱりわかりません。ステイタスアイコンの意味も電子マニュアルを見ないとわからない。しかし、昨日夕方からずっーっと触っていて大体つかめてきました。なるほど、なるほど。

当然、WiMAXでのテザリングも確認しました。こりゃいいです。私のようにiOSにこだわらないなら、GALAXY SII WiMAX最強じゃないですか。

本日のお買い物。



さて、合計でいくらでしょう?

実は315円です。

いずれも100円ショップSeriaで買ったもの。ダイソーだとこうした品はイマイチそろっていなくていいのがないのですが、Seriaは結構充実しています。それもダイソーと違って全品100円(税込105円)です。

携帯の充電ケーブルはカールコード付きで短いもの。iPhoneのDockケーブルも短めで長すぎず使いやすいものです。

これで100円は安い!

iPad(3G,64GB)を手放し、iPad2(3G,64GB)を購入して二週間経ちました。保護ケースはできるだけ軽量のものがいいってことで、以下のものを使っています。


RadSleevzのほうは、ハードタイプじゃないのでバッグの中でホームボタンが押されてオンになるのを防ぐために、文具店で下敷きを買ってきてiPad2の大きさにカットして周りをヤスリがけしてRadSleevsを痛めないようにして、iPad2のスクリーン側に重ねてRadSleevzに入れています。

こうして重量増加を極小化しているiPad2は、オリジナルケースに入れたiPadとはかなり重さが違いまして、半分とは言いませんが、三分の二ほどですから普段の通勤バッグに入れてもかなり重量感が軽減されます。

こうして我が家にはApple製品が徐々に増殖していますが、iPhoneやiPadを持っていて大型テレビがあれば当然次にくるのはApple TVです。iPhoneやiPadがあると格段に楽しさが増えます。逆に言えばiPhoneやiPadがなければPodcast(Video)やYouTube、iTunesのレンタル映画くらいしかありませんので、イマイチなのです。



小さいです、実に。中身は最小限の説明書とACコードと本体だけ。





「ニャ、この黒いニョはニャンですか?」
「Apple TV」
「マロンはりんごはたべにゃい」
「いや、そうじゃなくて、テレビにつないで無線LANで...」
「猫には難しすぎるにゃ。食べられないニャんね」
「うん、餌じゃない」
「にゃら興味ニャい」

iPadだと3G+WifiモデルとWifiモデルがあります。どちらがいいか?って話がありますが、そりゃ使い方によります。

よく話しに聞くのはモバイルWifiルーターがあれば、Wifiモデルで十分だってことですが、私はあえてその意見には反対であるといいましょう。

私はWiMAXユーザー(WM3500R)ですし、iPhoneユーザーであり、かつてiPad 3Gユーザーであり、3Gを解約したiPadユーザーであり、そして今はiPad2 3Gユーザーである経験から言っています。

iPad(タブレット)を宅内だけで使うならWifiだけで十分なことは明らかですが、持ち出すとなると話は変わります。持ちだしてもネットを使わないからどうでもいいですが、持ちだした以上は便利なのでやはりネットも使います。そうなるとWiMAXだけでは不十分です。

WiMAXは、速度は確かに早く旅行などには重宝します。しかし、ハンドオーバーが得意じゃない(WM3500Rだけかもしれませんが)ことと、都心でも大きな建物の中や地下はまだまだ圏外なのでWifiのみのモデルだとネットアクセスできる場所が極めて限られてしまうのが実情です。

そうでなくても、バッテリーの問題からずーっとWifiルーターをオンにしているわけにいかないですし、使いたいときにWifiルーターをいちいち電源を入れるなんてそんな面倒なことはしていられません。やってみればわかりますが、それはかなり非実用的な使い方なのです。

そう考えると、WiMAXを持っていてもやはり3Gは間違いなく必要だと思います。iPad2でも、スーパーボーナス一括なら最初に機種代金をまとめて払えば、あとは月々3,000円を切ります。通話がないので完全定額です。3Gを解約して思ったのは、やはり3Gはあったほうがいいってことでした。

通勤電車の中で携帯を見ている人は、かなりの数にのぼるわけですが、見た目だけで判断するならクラムシェルタイプのフィーチャーフォンより、大型液晶のスマートフォンのほうが多くなっていますね。実際、キャリアの新機種を見てもすでに各社ともにスマートフォンが多くなってきているので、これは時代の流れということでしょう。

もう一つ、少しずつ増えてきているのがタブレットユーザー。10インチのiPadやiPad2や、7インチタイプの Galaxy Tabなどが微妙に目立つようになってきました。

私はiPadユーザーですが、1st generationのiPad 64GB (3Gモデルですが3Gは解約しWiMAXで利用)は730gなので結構重いです。それではiPad2が軽いかというと、相対的に軽くはなっていますが、やはり毎日持ち歩くにはちと重くてでかいんでないかい?ってところ。

私自身は別にApple命とかWindows命じゃないので、Androidも十分検討対象になります。最近、気になるがAcerのICONIA TABです。一部報道ではICONIA TABが日本でシェアトップなんて歪んで記事になっているものがありますが、比較を読むとモデル毎の比較なので、iPadやiPad2という大きなくくりでいくと、まだまだ足元にも及びません。

最近ではマンガロイドという触れ込みで使い始めから48時間は手塚治虫漫画読み放題なんて言っていますが、個人的に手塚治虫漫画は大好きですがこうした釣りには興味なし。買うなら、個人輸入でここかしら?

http://www.bhphotovideo.com/c/product/815375-REG/Acer_XE_H6RPN_002_8GB_Iconia_Tab_A100.html

WifiとBluetoothを搭載している機器で海外ものをつかうと、技適を通っていないという問題がありますので微妙なところはあり、コンプライアンスを考えると今月末とかのマンガロイド待ちということになります。

似たようなものでSHARPのA01SHがありますが1万円以上高いですね。どちらも、USBから充電できないという、ある意味「致命的」な欠点があります。つまり、高出力対応のモバイルブースターですと、iPadやiPad2は充電できますが、A01SHやA100は充電不可ってわけです。最低限オフィスにも置く必要があるってこと。

Androidタブレットのもう一つの欠点は、そのスクリーンサイズ・解像度に最適化されたアプリというのがまだまだ少ないこと。iPadやiPad2でも増えてきたとはいえiPhoneアプリに比べたら少ないのにAndroidときたらねぇ。玩具としては面白いのではないかと思います。実用的にはまだまだiPadに軍配があがりますね。

私がタブレットでやりたいことってのは、やはり通勤時にニュース・新聞の電子版を読むことでしょうか。iPhoneのサイズだとどうしても一覧性に限界があります。その点、Washington Post、Wall Street Journal、NYTimes、International Herald Tribune,USA TodayとかこのあたりのiPadアプリは、iPadのランドスケープのスクリーンに最適化されていて非常に良い感じです。朝日新聞はお試ししましたがありゃダメダメでした。申し越し英字紙のレイアウトとか学んだほうがいいんじゃないかと。で、こうしたクライアントアプリがAndroidにはまだまだほとんどないです。あってもスマートフォンサイズなので、単にでかくなるだけ。レイアウトがタブレットに最適化されてはいません。それならタブレットじゃなくてもいい。

というわけで、まだまだ玩具の域を脱していないと感じるのがAndroid Tabletですね。



「うにゃ、ひどいにゃん、美猫をブサ猫にとっちゃいやにゃん」
「まあ、まあ」
「でも、綺麗なお鼻でしょ?」
「うん、ピンク色で綺麗で健康的な鼻だね」
「にゃん、でも、どアップは嫌ニャ」

SONY Readerは、PCに接続して充電するのが基本ですが、実際にはUSB充電器を使いたいシチュエーションもあるわけです。

しかし、SONY Readerは妙なところでmicro USBの標準に忠実で、充電だけしたい場合にはD-とD+が短絡されていないといけません。そのためだけに変換アダプタとか買うのはあほらしい。そこで見つけたのが100円ショップのSeriaに売っている、micro USB充電ケーブル。税込で105円ですよ、105円。





実際にモバイルブースターKBC-L2Bにつなぐと充電が始まります。



こんな感じ。



ちなみに、KBC-L2Bにはmini USB(メス)→micro USB (オス)の小さなアダプタがついており、これを使ってKBC-L2Bを充電できるので、実際にSeriaのものを使うシーンとしてはUSB充電器を使ってSONY Readerを充電するときになると思います。

先週、ソニーオンラインショップにSONY Reader PRS-350を発注し、月曜日に自宅に届いておりまして、それから数日間使っていました。

私自身は、iPhone 4、iPad、Kindle 2を所有しているのですが、そこに新たに一つ加わりましたというところでの感想。



Panasonic LUMIX DMC-LX5

SONY Online Storeで購入したので、無料で白のブックカバー型ケースがついてます。



Panasonic LUMIX DMC-LX5

本体だけをはかるとこんな感じ。カタログでは155gなんですが。



Panasonic LUMIX DMC-LX5

Online Storeオリジナルのカバーをつけてもせいぜいこの程度。



Panasonic LUMIX DMC-LX5

ちょい厚手の文庫本はこんなものなので、カバーをつけても文庫本と同程度ということですね。

iPadのカラー液晶はデジタル雑誌を読むには非常に色も綺麗で反応もよくて快適です。しかし、長時間の読書になると目が疲れますので、個人的には読書にiPadは使いません。

同じE InkのKindleと比べると、日本語対応か否かというのは当然として、操作上大きいのはタッチパネルの有無。はっきりいますが、Kindleのミニサイズキーボードは不要です。辞書で調べるにしても、反応の遅いE Inkでカーソルキーでポチポチとカーソルを移動するのはかなり苦痛です。それに比べると、本を選ぶにせよページをめくるにせよ、タッチパネルは非常に快適です。

Kindleは3G回線でいつでも本を買えるというのがメリットなのでしょうか、正直なところ未だかつてKindle経由で買ったことはありませんので、私にとっては本を買うという手段での電子ブックリーダーの通信機能は不要です。

ただし、Kindleで非常にいいと思うのは、マルチプラットフォームでリーダーソフトが提供されており、どこで読んでもオンラインであれば、読んだところが自動的にクラウド側に記憶されて、続きをどのデバイスでも迷うことなく読めることです。これは、通信機能いがあるだけでは不十分で、クラウド側での読んだ場所の記憶(ブックマークではない)、マルチプラットフォームのリーダーがあって初めて発揮できる力です。そういう意味では、日本で出ている電子ブックリーダーにはAmazon並に揃っているものは皆無です。従って、これまた通信機能は不要なのです。

SONY Readerの最大のメリットは、PRS-350の文庫本サイズと、タッチパネル操作、文庫本より軽い本体重量です。

あとは電子ブックの品揃えですが、これも何十万冊とか何万冊とか単純に比べるのはナンセンスで、何百万冊品揃えがあっても自分が読みたい本が皆無なら、それは自分にとってはゼロ冊と同じなので単純比較はできません。

SONY Readerも別にReader Storeしか本が買えないわけではなく、パピレスとかからも買えるので、今後に期待しましょう。


前からポケットラジオではなくAC/電池兼用でのホームラジオが欲しかったので、調べてみると軒並み品切れ。もちろん東北関東大震災により需要が伸びたのでしょう。ポケットラジオは被災地に優先して振り分けられているのは考えられますが、ホームラジオもどこを見ても結構品切れです。

昨日、例によっ6時前に起きて夜明けを撮ったあと(笑)、何気なくヨドバシのサイトをみたら、前から狙っていたSONY ICF-A101が、数量限定で販売されていましたので、速攻でポチリました。19時間以内出荷商品だったので、本日午後に到着。







このラジオは、価格.comやamazonでの評価も高く感度が良いのが特徴です。実際、マンション内で他のラジオだと入りにくいAMでも楽勝で入りますし、FMもロッドアンテナを伸ばさなくても結構いけます。

さらに、最大の特徴は扱いの簡単さ。デジタルシンセサイザーチューナーなのですが、地方毎に異なるカードが入っていて、自分の住んでいる土地のカードをセットすると、自動的に予めプログラムされた局がプリセットされ、さらにテレビのチャンネルを変えるように、局名を見ながら選局できます。デジタルディスプレイで局名表示とかのデジタルデジタルしたものではなくて、穴の開いているカードの穴の位置をスイッチが感知してプログラムが切り替わり、局名は予めカードに印刷されているものがLEDで光るだけという超アナログ。

その結果、扱いは非常に簡単でして、アナログ選局より簡単です、これなら高齢者の方でも問題なしですね。音質は結構低音よりで高音が弱いですが、なんといいますか、昔の真空管ラジオの音に近い感じでひどく懐かしい。おっと、歳がバレる?

AM/FMのAC/電池タイプのホームラジオを選ぶなら間違いなくファーストチョイスだと思います。

ふと気が向いて、というか、前から気になっていたのはWiMAXです。

MacBook Airユーザーになって丁度良い機会なんで(どんな機会だ?)Try WiMAXを試してみました。

本当はNECのATermWM3500Rを借りたいですが、それはTry WiMAXの対象機種ではないので、モバイルWifiルーターのURoad-7000SSを借りました。



手続きは実に簡単で、未返却の担保としてクレジットカードを登録するだけです。万一未返却になると代金がチャージされます。無料レンタル期間は15日間ですが、これはUQコミュニケーションズを出荷してから、返却品が配送されるまでであり、往復の配送日数もふくんでいるので、安全を考えると実質は一週間程度のレンタルと思えばいいでしょう。

さて、URload-7000SSで試した結果ですが、自宅(首都圏郊外のマンションの9階)の南側リビングの窓際にURoad-7000SSを置いてこんな感じです。

ブロードバンドスピードテスト 通信速度測定結果
http://www.bspeedtest.jp/ v3.0.1
測定時刻 2011/01/08 07:17:18
回線種類/線路長/OS:モバイル回線/-/Mac OS 10/-
サービス/ISP:-/UQ WiMAX
サーバ1[N] 1.75Mbps
サーバ2[S] 2.08Mbps
下り受信速度: 2.0Mbps(2.08Mbps,260kByte/s)
上り送信速度: 2.1Mbps(2.10Mbps,262kByte/s)
診断コメント: UQ WiMAXの下り平均速度は3.5Mbpsなので、あなたの速度は標準的な速度です。(下位から40%tile)

WiMAXのインジケーターは最高状態を示すグリーンではなく、電波強度は中くらいであることを示す橙色です。グリーンになると早いんでしょうねぇ、でも、自宅でグリーンになる場所はなさそうです。なんせ郊外の田舎のほうなんで(笑)。

この三連休と来週でいろいろ通勤経路とか試してみることにします。

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